おさむちゃんライブ

只今心斎橋にてぼんちおさむがジャズを歌いそれにあわせて娘さんが絵を描くという「ライブペインティング」中です。
やっぱりライブはいいですね。ライブをみる度に感じます。6月中にはやりたいです。
この数日身近にいろんな出来事が起こりました。良いも悪いもまあそれもよし。とりあえずインディアンス大家のメジャー昇格はうれしい話です。頑張って欲しいね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

只今心斎橋にてぼんちおさむがジャズを歌いそれにあわせて娘さんが絵を描くという「ライブペインティング」中です。
やっぱりライブはいいですね。ライブをみる度に感じます。6月中にはやりたいです。
この数日身近にいろんな出来事が起こりました。良いも悪いもまあそれもよし。とりあえずインディアンス大家のメジャー昇格はうれしい話です。頑張って欲しいね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Yahoo!登録サイトだよ! ![]()
潮吹きボーイズ 貴重音源配信中!
前回のミノヤホールから約3か月ぶりのライブとなりました。
実は4月中に行いたかったのですがスケジュールがなかなか合わず今にいたったという次第。この週はいくつか飛び入りをやっている所が多く相方1号に選別してもらったところ、2007年の9月以来となるわからん屋さんということになりました。
わからん屋さんはシッキーが活動をし始めたときにしょっちゅうお世話になったライブハウスです。でも2年近くも来ていなかったなんて、意外でした。
この日は早めに仕事を片付けて先乗りしよう、と考えていたのですがなんやかんやと仕事で結局ぎりぎりに会社を出ました。それでも現地で待ち合わせし、またもやいつもの京劇ボウル横の和民へ。
ちなみにこの日は近くの和音堂さんではあの「DoDoNight」のイベントの日でした。ですが今回はあえて不参加しました。なぜなら、和音堂へはかなりの策を練っていきたいと思っているからです。唯一無二のシッキーは和音堂でお見せしたいと思います。
和民で安い飯をたべたあとわからん屋へ。ここは隣にコインパーキングがあるので非常に便利です。ギターケースを車においてギターを裸のまま各々が持って入りました。もちろんスーツ姿で。なんやねん、こいつら、ですね。
まったりしたいい空間です。最終の練習からちょっと時間が空いてしまいましたが、この日はほぼ緊張はなく、早く歌いたいという気持ちでいっぱいでした。
我々は7番目で最後に来たからトリです。コーラを飲みながら順番待ち。
VOXY
OX≪丑≫
偽善者のWaltz
新曲2曲です。「OX」は毎年恒例の干支ソング。そう、今年は丑年ということで牛をテーマにした新曲。ミスチル風のメロディと歌詞!?です。「偽善者のWaltz」はFAC時代の名曲。もっともっとこれからこの歌は始めることができるとおもいます。
久しぶりに汗かきました。気持のいい汗です。楽しかったです。これがなによりの収穫です。
次回は6月目標に頑張ります。新曲出すぞー!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Yahoo!登録サイトだよ! ![]()
潮吹きボーイズ 貴重音源配信中!
久しく音楽活動ができない合間に、最近では新譜を一切聞く事がない私がずっと聞いている突然段ボールの「D」。
昨年末に発売されました。本当に新しい音楽は知りません。子供がみる番組で木山裕策を知ったりたまにyoutubeで見る程度です。
突然段ボールは以前から大好きです。このご時世、本当にインターネットは重宝します。昔なら知り得なかった情報がすぐにわかるのですから。
ということで突然段ボールのHPをみると新譜が出ているではありませんか、ということでタワーレコードで「純粋で率直な思い出」と一緒に購入しました。あ、そうそう平沢進の「点呼する惑星」もね。
このアルバムの一曲目の「もう学校には行かない」。聞けば聞くほどたまりません。
かつての鉄琴やいろんなものを楽器として取り入れていたサウンドではなく、原点とも言えるバンドサウンド。そしてこの曲の歌詞、メロディ。すべてが最高です。
object width="425" height="344">ここにインタビュー記事がありました。リンク切れが嫌なので文章も載せます。もう会社なんか行かない!
日本のロック界で30年以上にわたって活動している「突然段ボール」が、新作「D」(Pヴァイン)を出した。
ギターを軸にした、無駄をそぎ落としたサウンドに、ユニークな歌詞を乗せた。音の編集を、数々の先鋭的な作品で知られるジム・オルークが行っている。
ロックが元来持つ反抗精神や熱情にあふれている。ギター、ボーカルの蔦木俊二=写真右=は「実はみんな孤独だけど、絵空事でごまかしている。それを暴きたいし、ウソは嫌ですね」と語る。
「食物連鎖の 箱庭の中 どうせ借りてた 生命だ 返すさ」(もう学校には行かない)、「相反した世界だけが 喜びを導く」(丘の上から)。強い言葉で、多様なイメージがわき起こる歌詞が並ぶ。「ちゃかしている部分もある。説明文じゃないから、感覚が伝わればいい」
コンスタントに作品を発表してきたが、蔦木の兄の栄一が2003年に死去。蔦木が中心となり、バンドサウンドが前面に出てきた。「兄貴は実験的なこと、面白いことが好きだった。だからアイデア勝負でやっていた」と振り返る。長い活動歴を誇るが「物心ついた時からロックを聴いてたし、それしか頭にない」と音楽への思いは純粋だ。
04年に加入したギターの松浦徹=同左=は「今はアート性を前面に出すより、いい歌を作っていこうという気持ちが強い」。最初は聴き手としてバンドとかかわった、ドラムスの平野智美=同中央=も「一度ライブを見て理解できず、それが逆にひっかかった」と笑う。
15日には東京・渋谷O-nestで、ZAZEN BOYSの向井秀徳らと公演する。(電)03・5770・5199。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
Yahoo!登録サイトだよ! ![]()
潮吹きボーイズ 貴重音源配信中!
上方の演芸界を常にリードしてきたサウンドコピーの久保田進氏が4月29日に逝去しました。
サウンドコピーといえば動物から飛行機の音までなんでも「音まね」をするという神業の持ち主です。このブログでもこちらで紹介させていただいております。
彼らの活動は漫才からアフレコ、または歌手として多岐にわたっていました。最近では特に環境問題をお笑いに取り入れた活動を行っていただけに非常に悔やまれます。
ご冥福をお祈りします。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
最近のコメント